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歯科医院増患セミナー開催情報


「増患メソッド」構築セミナー


一ヶ月先まで予約が埋まる「増患メソッド」


ライバル医院が増え続ける激戦区で開業した
小規模歯科医院が3年間で254名の増患に成功!
一か月先まで予約をいっぱいにした
「増患メソッド」 を構築できるセミナーを開催します!

歯科増患セミナー講師


「増患メソッド」構築セミナーのご案内

日 時 5月23日(日) 午前10:00~
※講演時間は1時間45分の予定です。
形 式 オンライン(Zoomアプリを使用します)
Zoomの使用方法はこちらになります。
受講料 19,700円(税込み)
対 象 歯科医師(5名限定)

歯医者 来院者数推移グラフ 増患



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こんな悩み・不安をお持ちの院長先生へ


大学で6年以上の年月をかけて歯学を勉強し、国試に合格したら臨床の知識と技術を磨き上げる。

そして、自分が納得のいく方針で質の高い治療を提供して患者さんを救う。

治療結果に満足した患者さんからの紹介で自然に来院者数は増えていくので、人並み以上に豊かな生活が送れる。

そんな風に信じて開業したのに、下のような問題が続いてはいませんか?

  • 新患はそれなりに集まっているのに予約が埋まらない
  • 治療が終わるまで、きちんと通ってもらえない
  • 通院の継続率を上げたいが、どうすれば良いかわからない
  • 集患をてこ入れしたいが費用が不安で実行できない
  • なかなかメンテナンスや定期健診に通う患者さんが増えない

私も開業以来、10年以上、上記の悩みや不安を解消できませんでした。

ライバル医院に負けないように研修や学会に参加して診療のメニューを増やし、スタッフにも接遇を勉強してもらったのです。

また、治療の質を高めるために高額な機材を購入し、予防の重要性を伝えるためにカウンセリングのセミナー、アプリ、保険適用外の検査にも投資しました。

それでも、治療の中断や転院を解消できなかったのです。

どれだけ学んで努力を重ねても、来週あるいは今週の予約さえ埋まらないのは何が悪いせいなのか?

それは、「患者数が地域で一番多いことが成功の証」という歯科業界の常識が原因だったのです。


予約が埋まらない本当の理由


患者さんを増やすのは「カルテの枚数を増やすこと」だと信じて疑わなかったのが大きな間違いでした。

レセコンの登録患者数を増やすこと、と言い換えた方が分かりやすいかも知れません。

ライバル歯科医院よりも、一人でも多く新規の患者さんを集めるのが大切だという「歯科業界の常識」に私たちは縛られてきました。

そして、歯が痛む、欠けた、抜けた、歯肉が腫れたなどの問題が起きてから、歯科医院に仕方なく通うものだと信じている患者さんもまだまだ多数派です。

なので、症状を抱えた新患を集めれば予約は自然と埋まるはず、と考えてしまいます。

実際、地域で一番の患者数を目指そう!などの目標を掲げる経営塾もありますね。

しかし、新規の患者さんが来院されても、すぐに通院が途絶えてしまったらどうなるでしょうか?

来月あるいは来週さえも通ってもらえなかったら、アポイント帳の空欄は残ったままになりますね。

逆に言えば、一度来院された患者さんが必ず数ヶ月ごとに通院されるようになれば、予約の空きはどんどん埋まっていくはずです。

つまり、新患を集める方法だけを教えて、患者さんに継続して通っていただく方法を教えようとしない歯科業界の体質が予約の埋まらない原因でした。


予約が一ヶ月先まで埋まる質問


でも、悪くなってから治療するよりも悪くならないように予防するのが大切なのは、先生もご存じのとおりです。

考えてみてください。

患者さんたちが予防の重要性を理解してくれて、90%以上の方がメンテナンスを続けてくださるようになったとしたら?

主訴が改善した後も、再び歯を悪くしないように予防のために通い続ける歯科医院になれたら、予約の枠は自然に埋まっていくでしょう。

そうなのです。

私たちが来院者数を増やすのに苦労していた本当の原因は、患者さんに通い続けてもらう「仕組み作り」を教えてもらえなかったせいなのです。

でも、カルテの枚数を増やすことが歯科医院を維持するのに最も大切だと思い込んでいたため、なんとかして新患を受け入れようと忙しく診療し続けました。

しかし、来院者数が増えるのは一時的です。

気がつくと、ずるずると患者数が減っていき予約の空きがめだつようになりました。

このまま今までと同じような努力を続けて本当に予約が埋まるようになるのか?自信も持てなくなっていきます。

そんな、先が見えない状況を抜け出せたのはカルテの枚数にこだわるのをやめたからです。

『患者さん全員が予防の重要性を理解して、メンテナンスを続けてもらえるような歯科医院になる』

開業当初から、実現出来たらいいなぁと思ってはいました。

しかし、治療が必要な方を集めることを最優先に考えていたために夢のままで終わっていたのです。

正直、半分あきらめていました。

でも、歯の健康を守る予防のために患者さんが通い続ける歯科医院になれたら予約の枠は自然に埋まっていくはずです。

そのために、予防の必要性を伝えても通ってくれない患者さんと向き合いました。

  • なぜ、予防のために通院しないのか?
  • なぜ、ハガキを送っても予約しないのか?
  • なぜ、説明した内容を忘れてしまうのか?

これらの問題をひとつずつ解決することで予防を軸にした増患対策が成功したのです。


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デンタルIQが低いから?


「どれだけ丁寧に説明しても、うちの患者さんは歯を大切にしないから予防に通ってくれないよ。」

このように、患者さんの意識や地域住民のデンタルIQが低いせいで予防歯科は定着しない、という考え方も歯科業界の定説ですね。

実際、(一社)日本私立歯科大学協会が2020年に行った大規模な「歯科に関する意識調査」の結果、歯科医院でオーラルケアを受けている方の割合は45.3%だけでした。

この数字を見ると、日本人の半数以上は歯を大切と考えていないように思えます。

ところが、同じ調査の「歯科医院でオーラルケアを受けることをどう思うか」という質問に対しては、94.6%もの人が「オーラルケアは必要だ」と答えているのです。

つまり、予防のために歯科医院に通う必要があると分かっているのに、受診されない方の割合が49.3%も占めていました。

日本人の半数近くが、口腔内のリスクに気づかないままメンテナンスを受けずに放置していることになります!

わたしたちには常識ですが、成人の歯周病の罹患率は80%を超えていますので、歯を失う危険性が伝わっていない患者さんが多いのです。

逆に言うと、「わたしの歯は今すぐ予防を始めなければならない」と理解してもらえれば、定期健診を継続する患者さんの割合は90%以上に高めることが可能になります。


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90%以上の患者さんが通い続けてくれたら?


先ほどお伝えしたように、90%以上の方々が歯科医院でオーラルケアを受けることは必要だ、と答えています。

なので、どのような地域・患者層であっても、予防歯科の患者さんは増やせるはずです。

実際、予防の必要性が確実に伝わる説明方法を導入された歯科医院では、例外なくリコール率の改善に成功されています。

先生の医院でメンテナンスを継続される方が90%を超えれば、予約の枠が1ヶ月先まで埋まるのは時間の問題です。

予防を継続される患者さんは、健康を守る存在として先生を信頼してくださるのでライバル歯科医院に転院される可能性は非常に低くなります。

そのため、他の医院の診療時間や急患対応あるいは新規開業などに神経を尖らせることもありません。

さらに、歯科衛生士が予防業務に集中できるようになり、受付は増患に直接貢献できますので、 スタッフ全体のモチベーションが上がります。

スタッフへの投資が医院経営を良好にしますから、雇用条件を改善するのが怖くなくなるのです。

その結果、優秀な人材を確保しやすくなります。

また、メンテナンスを継続される患者さんにも変化が起こるのです。

健康を守る存在として歯科医院への信頼が増しますので、患者さんに味方として認識されるようになります。

これまでのように、修復・補綴・外科治療を受けるために我慢して通う場所ではなく、歯を悪くしないために喜んで歯科医院に通ってくださるのです。

そのため、先生の診療方針に共感した患者さんが増えますので、治療計画の説明や信頼関係の構築が容易になります。

当然、自費診療を選択される方の割合も増えるでしょう。

このように、先生の方針に従って継続通院される患者さんが多くなれば、新規の患者さんを集めるための費用や時間を軽減できるのです。

その結果、院長先生が経営に気を取られることなく治療に専念できる歯科医院へと成長できます。

予約が一ヶ月以上先まで埋まって経営が安定すれば、ご家族と過ごす時間を十分に確保できますし、お子さんが希望する進路も叶えてあげられますね。

歯科疾患の重症化を予防する意義は厚生労働省が認めていますので、保険診療でも評価が高くなっているのは先生もご存じのとおりです。

国が推進している予防歯科を軸として、患者さんの健康とスタッフのやりがい、そして先生のご家族の幸せにも貢献できるクリニックを実現できます。


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「増患メソッド」構築セミナー


一ヶ月先まで予約が埋まる「増患メソッド」


ライバル医院が増え続ける激戦区で開業した
小規模歯科医院が3年間で254名の増患に成功!
一か月先まで予約をいっぱいにした
「増患メソッド」 を構築できるセミナーを開催します!

歯科増患セミナー講師


「増患メソッド」構築セミナーのご案内

日 時 5月23日(日) 午前10:00~
※講演時間は1時間45分の予定です。
形 式 オンライン(Zoomアプリを使用します)
Zoomの使用方法はこちらになります。
受講料 19,700円(税込み)
対 象 歯科医師(5名限定)

歯医者 来院者数推移グラフ 増患



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セミナーを受講された方のアンケート内容

セミナーを受講された先生方からいただいたアンケートをご紹介させて頂きます。

※市川大以 先生

Q.患者さんを増やすために、これまでに行われた施策を教えてください
A.ホームページを作成、治療終了後にメンテナンス案内のはがき、予約キャンセルの方への電話連絡

Q.「増患メソッド」セミナーに期待されていた内容を教えてください
A.他の先生がどのような考え、手法で増患を行っていったかを知りたかった

Q.セミナーを受講されて、まず何を実行されますか?
A.メンテナンス時にリラックスできる空間になるように診察室内での環境に工夫をする


※K.K.先生

Q.患者さんを増やすために、これまでに行われた施策を教えてください
A.なるべく定期的に通ってもらえるように説明。メンテナンスはすべて保険で行い、通いやすくする

Q.「増患メソッド」セミナーに期待されていた内容を教えてください
A.患者さんを増やすための具体的な方法。実際に伺って、なるべく費用をかけずにできることから始めたいと思っていたので、そのやり方を伺えてよかったです

Q.セミナーを受講されて、まず何を実行されますか?
A.・メンテナンスに今まで通ってくれてる人・ちゃんとくるが、メンテナンスには気がのらないのだろうという人・必ず無断キャンセルしてアポなしで突然くる人・困った時だけきて自分が満足すると治療途中でも来なくなる人を、きちんと洗い直すことから始めます。


※S.F.先生

Q.患者さんを増やすために、これまでに行われた施策を教えてください
A.リコールはがき

Q.「増患メソッド」セミナーに期待されていた内容を教えてください
A.仕組みづくり

Q.セミナーを受講されて、まず何を実行されますか?
A.具体的な増患レターの記事内容


※K.K.先生

Q.患者さんを増やすために、これまでに行われた施策を教えてください
A.新聞広告 HP作成 ニュースレター

Q.「増患メソッド」セミナーに期待されていた内容を教えてください
A.仕組みづくりの詳細
Q.セミナーを受講されて、まず何を実行されますか?
A.ニューズレターの作成配布


※S.A.先生

Q.患者さんを増やすために、これまでに行われた施策を教えてください
A.当院でも予防重視に転換をし、位相差顕微鏡で歯周菌叢の説明も加えております。

Q.「増患メソッド」セミナーに期待されていた内容を教えてください
A.予防歯科に沿った内容のお話を聞けると楽しみにしておりました。

Q.セミナーを受講されて、まず何を実行されますか?
A.早速リコールはがきの徹底と、増患レターを出します。



Q.患者さんを増やすために、これまでに行われた施策を教えてください
A.リコールはがきの送付です。

Q.「増患メソッド」セミナーに期待されていた内容を教えてください
A.再現性の高いリコール患者の獲得及び、継続する方法です。

Q.セミナーを受講されて、まず何を実行されますか?
A.増患レターを実行します。



Q.患者さんを増やすために、これまでに行われた施策を教えてください
A.HPのトップページに当院の理念(予防歯科)を載せました。また、歯科医師として私が直接患者さんにセルフケアや歯科でのメインテナンスの大切さをお伝えしました。その結果、予防歯科の大切さを知ってメインテナンスに通う患者さんが最近は少しずつ増えています。

Q.「増患メソッド」セミナーに期待されていた内容を教えてください
A.予防で通う患者さんが増える方法

Q.セミナーを受講されて、まず何を実行されますか?
A.カウンセリングルームで、主訴が改善した患者さんにその方のリスクをお伝えして、定期健診に継続して通うようにお話しする。



参加者の声


リンゴ歯科医院 院長 澤口正俊先生(新潟市開業)
僕は、以前からリコール率アップのためにハガキを書いて患者さんに6ヵ月毎に案内を出していましたが、あまり反応がなく1~2割ぐらいのリコール率でした。
でも、松田先生に教えて頂いたアプローチ方法に変えたところ、リコール率はすぐに4割ほどまで増えました。
多い月には5割近くになる事もありました。
自分では全然気にもしなかったことですが、患者さんへ案内方法やコミュニケーションの取り方次第でこんなに大きく反応が変わるとは少し驚きました。
自分としては、8割を越えるのが現在の目標ですが、教わった方法を継続することでいつか実現できるのではないかと思っています。道は遠いですが。
もし、集患でお悩みになるのならば、松田先生のお話を聞いて、そのノウハウを学んで実践されたら良いかと思います。
この方法は患者さんからも感謝の言葉を頂けますし、既存の患者さんに来て頂くためのものなので、誰にも迷惑をかけることもないと思われますよ。


セミナー・コンサルティングを受講された先生のご感想(動画)


経営コンサルタント 児玉秀人さん

医療機関向けの財務・資金調達コンサルタントをされている児玉秀人さんから、下記のような推薦の言葉をいただきました。

児玉秀人
『歯科医院のリコール率改善セミナーに参加して驚きました。全てが実践に基づいており、無理なく、無駄なく、誰でも取り組める素晴らしい方法だと感じました。多くの苦しむしか医院経営者に1人でも多く伝えたいとの、松田先生の理念にも感激しました。単なる方法論だけではない、深さと取り組みやすい優しさが融合した「我々歯科医師ではないコンサルタント」には真似のできない切り口のセミナーだと思いました。東京開催の時には私のクライアントにもお勧めしています。(経営コンサルタント 46歳)』



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このような歯科医院には向いていません

  • 歯科衛生士が予防業務に専念できない医院
  • 治療が終われば患者さんの健康維持には興味がない先生の医院
  • リコール時期を患者さん任せにする医院
  • 患者さんに確実にメンテナンスを継続していただくために100円程度の費用をかけられない医院
  • かかりつけ歯科医院としての責任を果たすためには、健全な医院経営を実現することが必須だと理解できない先生の医院

先生に「増患メソッド」をお勧めする理由

わたしは日々診療を行っている現役の歯科医師であり、歯科医院の院長でもあります。
「歯科医院増患セミナー」に登壇するようになって2年ほど経ちますが、ある院長先生から次のような質問をいただいたことがあります。

「他の歯科医院に患者さんを奪われる危険性があるのに、どうして増患方法を教えてくださるのですか?」

比較的開業期間が短く、これから患者数を増やすことに情熱を燃やしていらっしゃる若い院長先生でしたので、もっともな疑問に感じられました。わたしは以下のようにお返事しました。

「わたしにとって理想的な患者さんは口腔内のリスクを悪化させないために継続して通院される方です。20年間予防の大切さをお伝えし続けた結果、1ヶ月先まで予約が埋まっており、大半の患者さんは近隣にお住まいの方です。そのため、当院と同様の集患方法を実践されるクリニックが増えても、患者さんの減少につながる恐れはほとんどないのです」

ご質問をいただいた院長先生は納得されていましたが、若干補足いたします。
松田歯科医院の予約枠は1ヶ月先まで埋まっていますが、自分の目の届く範囲で診療を続けることを望んでおりますので、医院を拡張あるいは分院を展開するつもりはまったくありません。しかし、より多くの患者さんが予防の必要性を理解されて健康なお口で食事や会話を楽しんでいただき、歯科医師が感謝・尊敬される社会になることを理想としております。
ぜひ、一軒でも多くの歯科診療所が患者さんに正確な病状をお伝えし定期健診を望んで受けていただける体制を構築するお手伝いをしたいと願っています。

多くの院長先生方とお話しさせていただき分かったことは、病状安定のために継続通院される患者さんが増えてくれるだけで嬉しいという方はまずいらっしゃいません。修復、補綴、根管治療等、先生方が得意とされて勉強と修練を続けられてきた治療分野の来院者数が増えて、患者さんに貢献できることに満足を感じられる方がほとんどでした。

先生の強みを生かせるタイプの患者さんに絞って集患できる「増患メソッド」は、患者さんのために研鑽を続けてこられた先生のクリニックの価値を余すことなく伝えてくれるのです。


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講師紹介

予防歯科コンサルタント 松田拓己

歯科増患セミナー講師

県下でレセプト枚数最多の歯科医院に副院長として3年勤務。

毎月1,000名を超える患者を院長と二人で施術する中、患者と良好な信頼関係を築く重要性を学ぶ。

平成9年 新潟市西区で「松田歯科」開業。

初月に新患72名、約半年でレセプト200枚を超え、その後も患者数は増え続けたが、競合医院の出現により状況が一変。日本最大級の歯科系医療法人が車で5分圏内に開業し、毎月40名超えだった新患数が10名未満に激減。

閉院を意識し始めたとき思い出したのが、勤務医時代に学んだ患者との関係性構築だった。歯科医を、「悪くなった歯を治す医者」ではなく「歯で健康を守るパートナー」と再定義することで、リコール率50%から90%以上、レセプト枚数は3倍以上に増加。この経験から、モチベーションが上がる信頼関係を築く「増患メソッド」として体系化。

クライアントには「ビジネス街の雑居ビル2階の医院がリコール率20%未満から70%」「都内の高級住宅地でも、レセプト枚数を60%以上増やすことに成功」「北関東の医院がリコール率28%から70%以上」など成功事例多数。

健康を守るパートナーとしての歯科医院を一件でも多く増やすことを目標に、予防型歯科医院への移行方法を伝えるセミナーを毎月開催している。

  • 著書:「患者さんが増え続ける歯科医院の作り方」(Amazon「歯科医学」「予防歯科学」1位獲得)
  • 講演:(株)松風、(株)デジタルワン主宰の予防歯科セミナーで講演など
  • 所属学会:日本ヘルスケア歯科学会、LSTR療法学会(専門医)







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