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リコールはがきの効果を20%アップする3つの鉄則 院長先生はこんな悩み・不安をお持ちでないですか?

歯科医院増患セミナー


こんな悩み・不安をお持ちの院長先生へ

  • 患者さんがなかなか根付かない、継続率が悪い・・・・
  • 予約が埋まらず先行きが心配で悩んでいる
  • 集患や継続率UPを実現したいかどうすれば良いかわからない
  • 集患をてこ入れしたいが費用に見合うのか不安
  • なかなか予防メンテナンスや定期健診に通う患者さんが増えない

➡このような悩みをお持ちの先生のために、先の予約が埋まる『予防型歯科増患法』を公開します!

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レセプト枚数が1/3まで激減した歯科医院が200名以上の増患を達成!

はじめまして

院長田拓己
わたしは新潟市で歯科医院を開業しております松田拓己ともうします。
松田歯科医院は1997年に開業後、順調に患者数は増加していましたが、近隣での新規開業の増加・年中無休を売りにしている日本最大の歯科医療法人の進出等により患者数は1/3まで減り続けました・・・

このまま倒産するくらいなら県外に移転しようか・・・

患者数が回復する兆しもなく医院を維持することに限界を感じて、知り合いから紹介された候補地へ移転しようかと本気で考えたこともありました。

そのような苦しい状況から、『予防型歯科増患法』を導入することにより、3年間で患者数を200名以上回復させることができました。
この方法は誰にでもできる方法ですが、昔の私も含め何故多くの歯科医院が苦労しているのか・・・それは大学でも、先輩も友人も誰も教えてくれない事、誰も気づいていない事だったからです。
でもその方法は、コツやポイントさえわかれば誰にでもできる簡単な方法です。

この方法のおかげで私は増患と安定経営を実現でき、医院の運営にだいぶ余裕が出てきました。
でも当時の苦しい時代があり、その気持ちがわかるからこそ、私自身も助けられた『予防型歯科増患法』で少しでも困っている先生の助けになればと思い、情報を公開させて頂くことにしました。

優位性のない小さい医院でもできる増患方法

広告やホームページにお金をかけても患者が続かない・・・

高額な費用をかけて医院広告やホームページを運用して、少しは新患は来てもなかなか継続して来てもらえない。治療の途中で患者さんが来なくなる。予防や定期メンテナンスの必要性をわかってもらえず来なくなる・・・

といったようにお困りの先生は多いと思います。長期的に医院を運営していく中で、患者さんが続かないということは、大きな問題であり、これではいつまでたっても医院経営は安定せず楽になりません。

 

ではどうすれば良いのでしょうか?


コンビニよりも店舗数が多い等、歯科医院数の過剰が話題に上るようになって10年ほど経ちました。

このような時代でも、資金力や差別化できる強みや技術や知名度があるなど競争力のある一部の有力歯科医院にとっては、何も問題なく繁盛していることと思います。

 

ただ、そのような突出した優位性のない小規模の歯科医院はどうすれば生き残れるでしょうか?

安心して下さい。今回ご紹介する予防型歯科増患法は、医院の規模や突出した競争力を必要としないものです。
よく聞く言い訳で、『うちの医院は場所や利便性がよくないから・・・』といった声がありますが、立地や利便性なども大きな問題ではありません。

立地や利便性が悪くても全然問題なかった

松田歯科医院は交通量の少ない道路に面しており、休日診療は行っておらず、ユニット3台で常勤歯科医師はわたしだけなので、急患の受け入れも当日では難しい場合が少なくありません。つまり、患者さんにとっての利便性はかなり低い歯科医院です。

 

そんな松田歯科医院がなぜ、患者を増やすことに成功したのでしょうか?

せっせと患者さんの利便性を改善すべく、駅前に引っ越ししたり、土日も夜も診療するようにしたからでしょうか?

 

いいえ、答えは違います。

この予防型歯科増患法に立地や利便性は関係ありません。

むしろ利便性を改善しなかったおかげで、本当に良質な患者さんが増えたとさえ感じています。

 

なぜ、一見患者さんが集まりそうな利便性の改善を選択しなかったか

理由の一つにはコスト(費用対効果)の問題があります。 立地のよいテナントは家賃が高く、土地・建物から取得すればさらに資金が必要となります。また、予約なしで来院される患者さんを常に受け入れられる体制を整えるには、予約診療以外にもユニットと人員を配置しておく必要があります。高価な診療用ユニットを急患用に常に確保して、余分な人件費およびスタッフの維持に要する労力を考えると個人の診療所で実現するのはかなり困難です。休日診療を開始すればスタッフの確保がさらに難しくなることは容易に想像できるでしょう。

でも本当の理由はコストではありません。 わたしが利便性を売りにして集患を行うことをやめた最大の理由は、「都合のよさ」で歯科医院を選ぶ患者さんが継続して通院される割合は非常に低いということです。

利便性で選ぶ患者さんは、他に利便性の良い医院ができると簡単にまた移ってしまうということです。

このように、突出した優位性もなく利便性もよくない医院でも患者さんを増やし続けることができた方法が、今回ご紹介する『予防型歯科増患法』なのです。


『予防型歯科増患法』を導入して得られるメリット

  • 患者さん一人当たり100円程度の費用で増患をスタートできます
  • 継続来院の仕組みが手に入るので、無駄のない新規集患を行えます
  • 治療に熱心な院長先生ほど、毎月の患者数が安定します
  • 歯周病の患者さんに説明しても理解されないストレスが激減します
  • スタッフが積極的に増患のために動き始めます
  • 機材やソフトの購入、スタッフの増員等は一切必要ありません
  • これまでの貴院独自の取り組みがそのまま生かせます
  • 一度導入した増患機能はスタッフに任せて活用し続けることができます

予防メンテナンス患者が増える仕組みなので、
予約が埋まり先々の見通しが立ち売上が安定します。

『予防型歯科増患法』の導入ステップ

毎年のように続く新規開業の影響を受けて、三分の一以下まで減少した患者数を200名以上増やすことができたのは、下の3つのステップに従って『予防型歯科増患法』を導入したおかげです。

予防型歯科増患法導入の3つのステップ

  • 院長先生が集めたい患者さんのタイプを明確に絞り込む
  • .治療終了後も継続通院してもらう仕組みを構築する
  • 1で絞り込んだタイプの患者さんを集められるHPを公開する

上記の3つのステップを忠実に実行して頂ければ確実に患者数は増えますが、違和感をお持ちになる先生もいらっしゃると思います。
まず、集めたい患者さんを絞り込むと来院人数が減ってしまいそう、という心配がわいてくるのではないでしょうか?
結論から申し上げますと、メッセージを送る相手を絞り込むほど「この歯科医院はわたしのための歯科医院だ」と強く感じてもらえますので、来院に結び付く確率が高くなります。
そして、絞り込んだタイプの患者さんに近いキャラクターを持っている人たちにも先生のメッセージが響きますので、来院患者数も全体に増えていきます。

ステップ2の「治療終了後も継続通院してもらう仕組み 」を活用すれば、口腔内にリスクを抱えた患者さんの90%前後がメンテナンスを継続されるようになります。
「『メンテナンスを継続することが大切です』とお話ししても素直にリコールに応じて下さる患者さんは増えてくれません」と半ば諦めた口調で相談を受けることは珍しくありません。ひょっとしたら、先生ご自身も「患者さんのデンタルIQが低い」「地域性で仕方がない」「欧米に比べて日本は予防歯科への熱心さが足りない」あるいは「治療をこなすのが精一杯で患者さんへの説明に時間をとれない」等の理由でメンテナンスの患者さんを増やすことに限界を感じていらっしゃるかもしれません。

松田歯科医院でも、開業以来10年以上の期間、リコール率は50%前後でまったく改善できませんでしたので、「うちでは予防の患者さんを増やすのはこれ以上無理だ」とつぶやくお気持ちはよく分かります。

しかし、歯科医院に通う患者さんに共通した心理学的・生理学的な反応を理解し適切に対処すれば、診療所の立地や治療体制を変更しなくてもリコール率は改善できます。
事実、十数年間まったく変化しなかった当院のリコール率は、患者さんに起こる生化学的な反応を考慮した対応を追加することで、一ヶ月に20%以上の改善を実現しました。。

その後も、患者さんが継続来院する意欲を持ち続けられる対応を重ねた結果、リコール率は90%前後で維持されています。
こちらの「リコール率改善メソッド」については単独のセミナーを開催し続けており、多くの院長先生から好評をいただいています。
すでに、当院と同様にリコール率の大幅改善を実現された院長先生もいらっしゃる、再現性が確認済みのメソッドですのでセミナーの翌日から実践していただけます。(新たに機材やアプリ等を導入する必要はまったくありません)

「面倒くさそう・・・」「自分にできるか不安・・・」と心配な先生へ

安心して下さい。
できるだけ診療に専念できるように、またどのような先生でも簡単に負担が少なく導入できるように『歯科 増患.com』がしっかりアドバイス&サポートします。ドクターをお助けするためのリコール率改善策なので、忠実に導入して頂ければ、最短1ヶ月でリコール率を20%改善し、メンテナンスの患者さんを増やし続ける仕組みが確立されているはずです。
運用がうまく動き出せば、院長先生は患者さんの診療に専念していただけますので、患者満足度のUPも期待できます。

集めたい患者さんのタイプを明確に絞り込み、リコール率を改善した上で、ようやく新患を集めるための施策が生きてきます。

ステップ3では、先生のクリニックにとって望ましいタイプの患者さんを集められるホームページを公開し、効率の高い集患を実現します。


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『歯科増患com』では効率の良いホームページ集患も支援

HPで狙った患者さんを集るためには次の3点が重要となります

  • ターゲットの患者さんからのアクセスがあること
  • しっかり閲覧してもらうために読みやすいデザイン・構成になっているか
  • 来て欲しい患者さんへ響く内容・メッセージが伝えられているか

この3点を全てクリアするためにはHP制作会社の力が不可欠となりますが、業者選びも簡単ではありません。業者選びを間違えると膨大な費用がかかってしまったり、安いけど期待する効果が得られないなどの落とし穴があります。そこで安心して費用対効果の高いネット集患をして頂くために、『歯科 増患.com』でHP運用のお手伝いをさせて頂いています。

『歯科増患.com』監修のHP運用サービスの強み

  • 歯科分野に特化したSEOノウハウがあり低コストで効率的なSEO対策が可能。
  • PC、タブレット、スマホ等のマルチ端末に対応した最新のレスポンシブWebデザインを採用。
    (Google推奨でSEOにも強く、HPの運用効率もUPします。)
  • ターゲットに向けた情報を発信しやすい医院専用ブログをご用意
  • HP担当専任制かつ定額制の保守でHPの更新が早く柔軟な対応ができる。
    (受付、営業、ディレクター、制作エンジニア、デザイナーなど分担が多く時間も費用もかかる業者が多い)

医院様の負担を減らし最大限の効果を得て頂くため、価格面でもサービス面でも良質なHP制作会社とタイアップしてネット集患を全面的にサポートします。

この費用対効果の高いHP運用体制で、来て欲しい患者さんに向けたメッセージをどんどん発信して興味ある方に知ってもらうことで、効率的に狙った患者さんを集めることができます。また、理想的な患者さんが来院したくなるメッセージを発信するので、医院と患者さんとの間でミスマッチがおこりにくく、来院後の継続率の改善と余計な不満や評価を下げるリスクを避けることにもつながり長期的な好循環スパイラルへつながっていくはずです。

『予防型歯科増患法』の集患効率が良い3つの理由。

  • 先生の診療方針に共感した患者さんを集められるので、初診時の説明や信頼関係の構築が容易になる
  • 絞り込んだタイプの患者さんが検索に使用するキーワードで上位表示されるので、競合と比較されづらくなる
  • 継続通院の仕組を構築してあるので、新規集患にかかかる負担が軽減されていく

やみくもに、利便性や無料サービス等を強調したホームページあるいはWeb広告に頼って新規の患者さんをかき集めても、治療が終わらないうちに通院が途絶えたりメンテナンスの意義を理解いただけない件数が増えてしまいます。
つまり、いつまで経っても新規集患に費用と労力をかけ続けることになりますので、院長先生が安心して治療に専念できる環境は得られません。
ぜひ、経営を気にせずに患者さんの口腔内を健全な状態に戻し、良好な状態を維持し続ける歯科医師本来の仕事に集中できる診療室を手に入れてください。



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参加者の声


リンゴ歯科医院 院長 澤口正俊先生(新潟市開業)
僕は、以前からリコール率アップのためにハガキを書いて患者さんに6ヵ月毎に案内を出していましたが、あまり反応がなく1~2割ぐらいのリコール率でした。
でも、松田先生に教えて頂いたアプローチ方法に変えたところ、リコール率はすぐに4割ほどまで増えました。
多い月には5割近くになる事もありました。
自分では全然気にもしなかったことですが、患者さんへ案内方法やコミュニケーションの取り方次第でこんなに大きく反応が変わるとは少し驚きました。
自分としては、8割を越えるのが現在の目標ですが、教わった方法を継続することでいつか実現できるのではないかと思っています。道は遠いですが。
もし、集患でお悩みになるのならば、松田先生のお話を聞いて、そのノウハウを学んで実践されたら良いかと思います。
この方法は患者さんからも感謝の言葉を頂けますし、既存の患者さんに来て頂くためのものなので、誰にも迷惑をかけることもないと思われますよ。

このような歯科医院には向いていません

  • 歯科衛生士が予防業務に専念できない医院
  • 治療が終われば患者さんの健康維持には興味がない先生の医院
  • リコール時期を患者さん任せにする医院
  • 患者さんに確実にメンテナンスを継続していただくために100円程度の費用をかけられない医院
  • かかりつけ歯科医院としての責任を果たすためには、健全な医院経営を実現することが必須だと理解できない先生の医院

先生に「予防型歯科増患法」をお勧めする理由

わたしは日々診療を行っている現役の歯科医師であり、歯科医院の院長でもあります。
「歯科医院増患セミナー」に登壇するようになって2年ほど経ちますが、ある院長先生から次のような質問をいただいたことがあります。

「他の歯科医院に患者さんを奪われる危険性があるのに、どうして増患方法を教えてくださるのですか?」

比較的開業期間が短く、これから患者数を増やすことに情熱を燃やしていらっしゃる若い院長先生でしたので、もっともな疑問に感じられました。わたしは以下のようにお返事しました。

「わたしにとって理想的な患者さんは口腔内のリスクを悪化させないために継続して通院される方です。20年間予防の大切さをお伝えし続けた結果、1ヶ月先まで予約が埋まっており、大半の患者さんは近隣にお住まいの方です。そのため、当院と同様の集患方法を実践されるクリニックが増えても、患者さんの減少につながる恐れはほとんどないのです」

ご質問をいただいた院長先生は納得されていましたが、若干補足いたします。
松田歯科医院の予約枠は1ヶ月先まで埋まっていますが、自分の目の届く範囲で診療を続けることを望んでおりますので、医院を拡張あるいは分院を展開するつもりはまったくありません。しかし、より多くの患者さんが予防の必要性を理解されて健康なお口で食事や会話を楽しんでいただき、歯科医師が感謝・尊敬される社会になることを理想としております。
ぜひ、一軒でも多くの歯科診療所が患者さんに正確な病状をお伝えし定期健診を望んで受けていただける体制を構築するお手伝いをしたいと願っています。

多くの院長先生方とお話しさせていただき分かったことは、病状安定のために継続通院される患者さんが増えてくれるだけで嬉しいという方はまずいらっしゃいません。修復、補綴、根管治療等、先生方が得意とされて勉強と修練を続けられてきた治療分野の来院者数が増えて、患者さんに貢献できることに満足を感じられる方がほとんどでした。

先生の強みを生かせるタイプの患者さんに絞って集患できる「予防型歯科増患法」は、患者さんのために研鑽を続けてこられた先生のクリニックの価値を余すことなく伝えてくれるのです。

セミナー概要


松田歯科医院は1997年に開業後、順調に患者数は増加していましたが、近隣での新規開業の増加・大型医療法人の進出により患者数は1/3まで激減しました・・・
その後3年間で患者数を200名以上回復し、一ヶ月先までアポイントが埋まるクリニック を実現した「予防型歯科増患法」を完全公開します。

歯医者 来院者数推移グラフ 増患

一ヶ月先まで予約が埋まる予防型歯科医院の増患セミナー

主催
株式会社 松風
講師
松田 拓己(松田歯科医院 院長)
沢口 由美子(歯科衛生士フリーランス)
日程
2017年10月29日(日) 13:00~17:00
会場
NOCプラザ 103号
新潟市卸新町2丁目853番地3
参加費用
1診療所につき 20,000円
※1歯科医院ドクター含む3名まで
お申込み方法
お申込みは、セミナー主催の株式会社松風HPよりお申込みをお願いします。

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